子どもの頃に緘黙でこういうことはやってはいけないということをやられた。
自分の子どもが緘黙でこういうことをやってはいけないということをついやってしまった。

こういう話をネットでよく見かけます。
何故でしょう?
これはやはり緘黙の知名度が低くて
適切な対応がわからないのも原因の一つだと思います。
(みんなが緘黙について知ればみんなが適切な対応をしてくれるとは思っていませんが・・・)
じゃあ 緘黙の知名度を上げるにはどうしたらいいでしょうか?
世間に緘黙について訴える 
まあ それも一つの手ですが
僕はそこまでする余裕はありません。
基本的に自分が一番次男ですから(^^ゞ
手軽にできて緘黙の知名度を高めるいい方法は
やはりホームページでしょう。
緘黙のホームページはそれなりにあるけど
僕もそうだけどみんな緘黙同士の相互リンクが多くて
これだと知名度をあげることは難しいかなって思います。
そんなわけでこれからHPの方を
ある程度関係あるところと相互リンクしていこうかなっておもいます。


お勧めの緘黙の本



緘黙の知名度に関するブログ
場面緘黙症Journal - ブログ
スポンサーサイト
カテゴリ
タグ