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緘黙を治すのは誰か?

初めに断っておきますがこれは僕の考えです。
あくまで一人の意見として読んでください。

緘黙を治すのは誰でしょう?
親でしょうか?学校の先生でしょうか?それとも当事者でしょうか?
僕は子ども小さいときは親で成長するに従って
じょじょに本人の努力と工夫が大きいと思っています。
学校の先生には負担にならない範囲で協力してもらう
ぐらいの気持ちでいるといいと思います。

場面緘黙へのアプローチ
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緘黙の知識が広まるとどうなるのか?

緘黙の知識や正しい対応をみんなに理解してほしい。
当事者としてはみんな思うところです。

実際に緘黙の知識や正しい対応が広まったらどうなるんでしょうか?
学校の先生や他の生徒が正しい対応をとってくれて
緘黙の子にとっていい環境になる


たぶんそんなに理想的な状況にはならないと思います。
まあ 今よりはましな状況にはなるぐらいなんじゃないでしょうか。
学校の先生は子どもの緘黙を治したいとは思っていないからです。

次回に続く


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