スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

不幸の電話

僕が3歳になってしばらくたった頃
家に電話がかかってきた。
「お宅の子をうちの保育園に入れませんか?」

前にも書いたけど僕は体が小さくおまけに早生まれだった。
母親曰く保育園に入れると知り合いの人に言ったら
「こんなに小さいのに保育園に入れるなんてかわいそうだ」
と言われたらしい。
母親は兄も同じ保育園に入って兄の場合は元気になったから大丈夫
そう思いまったく気にしなかったらしい。
その人も具体的にどんな目に合わされるか
予測できたわけではないだろうけど
漠然と大丈夫なのかな?と思ったんだろう。
実際その人の予感は的中することになる。
スポンサーサイト

お遊戯

お遊戯の話

僕はそのお遊戯の内容があまりにもくだらなかったので
こんなことをしてるところを人に見られたら馬鹿だと思われる。
と思い踊らずにただ立っていた。
すると太ったおばさん(保育士)が僕に近づいてきて
「おい ○○ お前 なんで踊らないんだ。」と脅しをかけてきた。
その時、僕は
ここで正直に「馬鹿馬鹿しいから」と答えたら
このおばさんは余計に怒るだろうなと思い何も言わなかった。
そして何気なく横を見るとそこには。。。 続く
カテゴリー
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
場面緘黙児へのアプローチ
リンク
ブログ内検索
RSSフィード
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。